大麻は日本人の生活に密着した物でした。
赤ちゃんが生まれたら、麻でへそを切り、麻の生地でくるみ、産着は麻の
葉模様。結婚の時、若い二人が共に白髪になるまでと麻紐で互いに髪を
結わえました。
そして、死を迎えて、まっすぐに天国へとのおもいでお棺をヘンプ゚で
結わえていました。
また、現代社会においてもヘンプ(大麻)から、人が生活をしてゆく資材のほとんどを
取ることが可能です。(2万5千〜5万種類)石油への依存を変えてゆくことができます。
私達は現在、河口湖にて生活の中心に、農とヘンプ(大麻)を中心にすえて暮らしています。
ヘンプ(大麻)は地球を救う一つの可能性を秘めていると信じて・・・・。
富士河口湖農園 salaam(アラビア語で平和)

おおあさの真実 (you tube)
http://www.youtube.com/watch?v=aaOTAdp0TX8